C3 (バネサスでもOKなら)
バネサスでもOKならC4でもOKでは、C5よりうえなので信頼性は高いでしょう。ご存知かと思いますがC5は鉱泉ともハイドラクティブとも違うハイドラクティブⅢサスで灯油もLHMではなく灯油交換も不要となっています。しかし、シトロエン区店の園主(京都では有名な先方です)為「狸寝入り心地硬い、灯油も交換しないとダメ」だそうです。この売店はCXが芯になっていますのでちょっとワークマン建設的なバトンもありますが鉱泉はCXでオシマイという意味でしょうね。XMから採用されたハイドラクティブは中ぐらい方向のロールには全く対応できなかった鉱泉に3個目のスフエァを足してロールに対抗しています、つまり前に3個、しんがりの3個のスフエァを持っている訳です。C5についてはこれにラッチ制御を加えているはずです、灯油漏れはなくても探偵社系が?かも....。私は「最盛期で危険」な喪中XMに5年乗りました、鉱泉関係は倒叙の売店の恩義で「チョイ漏れ」有る限りでしたが探偵社は壊れまくりました。原動機が暖まるとカランをひねってセル回っても点火しない......5年でズックディーゼル3回交換。ロフト灯がいきなり分量、CDシャシーが起電不足で鍵が入ってもCD回転しない、内憂の常道死亡2回......位がないです。ネガティブ面ばかりですが、後側の良い時のぶっ飛びで「まぁイイかぁ」となっていました、後車はつり銭が続かなくなってほうりでしたが。C5は発売からかなり熟成されているので車両なら......恐らく大丈夫でしょう.....簡易保険として例年10万くらいメンテ人件費を用意しておくとなおOKだと思います。後車ですが鉱泉の泥沼にはまると古い車にいってしまう先方も多いので...この点のみ注意をば....私はXMの前1年チョイDSに乗って「これは維持できん。」とタダで交換してもらったのがXMでした.....DS3ではないです。......メガーヌでその有る限りならハズレではないと思いますが.....。ホイールは侍ですか?侍ならほとんど減らないと思いますが。XMは鉱泉の車高調整ベルトが折れ、安則の真如垂れ下がりテールエンド見えない、ABS警告灯常時点灯、ダッシュボードの銅器が跳ね上がり諸所見えない、暖炉どの鍵押しても隻影すら出ない、冷却水の異常な減り(漏れていない)、マフラー義民スモーク、原動機水喰いでENDとなりました。C5ではこれらは全て改善されているでしょう、そばめオペレーターが多いですよ。
シトロエンC4が良いか、背伸びしてC5にするべきか。現在メガーヌに乗っています。今夏5年目の車検ですが、あっちが逝きこっちが逝きしていて、良い車なのですがもう廃業にします。そこで、今春発表のC4に5年乗るのもよさそうですが、ここは均等鉱泉のC5に10年乗るのが良いかと楽しんでいます。皆さんならどちらにしますか?もともとシトロエン友党だったので、シトロエンはやめておけという意見は不要です。また、この2台以外にコレはというお勧めがあれば拝聴いたしますが、ベンツ・BMWは敬意は払うが嫌いな部類なので、フランス車に限定してご意見を書いていただければ幸です。