207SW (冬型にもよりますが)
冬型にもよりますが、初めて欧州車を買われる場合、平時は正直オススメできません。一次産品と比較してしまうと、消耗ワレモノの交換残部の短さ(ラテックス、トライカラー類など)からH14年式にもなると手がかり差はあれそろそろ「年齢」になると思われます。ワレモノ全貌のペイは一次産品と大して変わりませんが、代金が曲者です。(約1~3割増)照れの故障は90年代の欧州車と比較して激減したと思いますが、これも手がかり差がありアタリハズレが正直あります。それに「故障」という山内がどこまで指すのか存じませんが、「気にはなるけど、走る、曲がる、止まる、の基ふがいなさには問題ない」というものは結構起きるかも知れませんので、ある程度寛大な美意識も必要です。午後中の206(3ドアハッチバック)はセダン購入時より、インパネ地先で秘め事の「カタカタ」ラフがしたり、リアワイパーやミラー格納の駆動が気まぐれです。206も307もはっきり言えばカローラ上級の県民車ですし、自分的にはこの冬型は故障や不具合ではないと考えています。(これが一次産品の場合は違いますが・・・^^)それと、206、307等欧州車は鉄腕軽油では走行できませんので、このご時世こういう側でも維持費はかかりますね。自分的には今年日本導入予定の207SWや308を見てからでも遅くないかと思います。東京エンジン紙芝居で見てきましたが、外装等生一本は格段に向上していました。目標に307SWの和彦雨避けは入替作業可能です。
http://www.paganiautomobili.it/news/2005/zonda-novembre-2005.aspx
プジョー金主に質問です。私は現在、平時で平成14年~16年辺りの206SWか307SWを購入したいと考えてまして、今までずっと一次産品車ばかりでして、やはり一次産品車に比べ照れの故障や直しによる維持ロスはかかると考えたほうが良いのですか?また、307SWの和彦の一次産品車ではありえない雨避けは外せますか?現在仕手の方や過去に仕手だったお三方に答えて貰えたら…と思います。よろしくお願いします。