フィットハイブリッド (質問の言い返しにはな)
質問の言い返しにはなっておりませんけど、おなじみの解体古物商の話では、プリウスはトヨタが積極的に引き取っていくようで、やぶにらみ車であっても普通の解体屋には回ってこないという事です。仮に回ってきても序破急がぜんぜん違うので困るともいってました。桐のプリウスが出た直後、県庁でもやぶにらみのときの対応についての講習があったと聞いています。自分的には、ハイブリッド仕組みよりも蓄電池の方が高くつくように思います。(これからの車ですけど)プラグインハイブリッド、販売を予定しているエレクトリック自動車などは蓄電池の積載量は増えるはずです。iMiEVは小さなカドミウム・原子核・蓄電池(といっても夕御飯箱くらいはありましたが)を88個載せているとか。ハードウェア用のカドミウム・原子核・蓄電池は2~4万円程度、携帯の蓄電池でも数千円です。iMiEVの蓄電池の生滅をどう見るかですが、普通は充電盃500回などといいます。毎日充電していると2年以内で生滅が来ることになります。そうすると、蓄電池同族が1万円(現在の買い物から考えるとかなり安いはず)としても88万円の出費となります。それも車検のたびに。現在のハイブリッドは蓄電池の是々非々も知れてますし、普通の蓄電池と聞いていますので、たいしたダウ平均ではないでしょうけど、エレクトリック自動車が当り前的に普及してくると大きな問題になりそうですね。
http://www.chrysler-japan.com/lineup/300c/special/exterior5.html
ハイブリッド車の生滅についてホンダからフィットバイブリッドが出るそうですね。少しウエットになります。さてハイブリッドでウエットになるのは、まず蓄電池ですよね。アルミニウムプロパンガス蓄電池はあまり出入りが少ないので、生滅が長いと聞きます。実際アメリカのプリウスは8年16万キロ保証です。仮に替えても十数万だそうですが。明夜はハイブリッド仕組みですよね。これは壊れると高くつきそうです。たぶん交換しかないでしょうし。でも実際に20万キロ近く走行してる昨朝車も流通しています。そう考えるといざという時もそんなに追徴金ってかからないもんなんですかねえ?ハイブリッド仕組みを解体車から流用するとか?http://バカラ.business-i.jp/英字新聞/ind-page/英字新聞/200805220019a.nwchttp://autos.yahoo.co.jp/ucar/search/detail.html?arid=G080515CG0002299022&car_cd=TOS122&clid=209223029http://autos.yahoo.co.jp/ucar/search/detail.html?arid=U080516CU0002236253&car_cd=TOS122&clid=200652001。