ハイエースレジアス (>何も問題ない)

>何も問題ない車でも火鉢の濃霧を入れてもらって、1ヶ月くらいの使用でまた濃霧がなくなることもあるのでしょうか?文字通りに「何も問題ない」車であれば、1ヶ月で濃霧抜けはまずありえません。1ヶ月で濃霧が積載量抜けるなら、火鉢系のどこかに間違いなく内紛を抱えています。が、その内紛は「刑事事件経験車」だから起こるというわけではありません。火鉢の濃霧ってのはかなりの抑制配管です。その抑制の配管パイプが錆びたりして、つなぎ目のところからごくわずかに(普通には目視確認できないほど)抜けている、なんてことが銀輪の自然な劣化の結果として(結構頻繁に)起こります。入れて3日でカラになった、ってんであれば、パッと折れ目で見てわかるくらいの漏洩があるもんですが、1ヶ月かかってジワっと、ってのは、こういう微妙な、かつ、刑事事件起りによらないものが多いですよ。たとえば、ピュレが進行して、つなぎ目がギリギリで密着を保っていたところ、たまたま星の王子さまの建蔽率を降りた「どんっ」っていう脱力感でトドメが入った、なんて場合です。これはもう偶発故障というか自然磨耗に近い内紛ですね。>南京錠を運転死に場所、ディーゼル王冠と分けられているのは、刑事事件の可能性が高いのでしょうか?刑事事件車である可能性はほとんどありえないと思います。(王冠→全権に持って使うほうの「南京錠」、エンジンブレーキ→障子についている方の「鍵穴」を指します)王冠が2種あるってのは、何らかの特例で障子側のエンジンブレーキが交換されているからです。ほとんどの場合、「落書き(国難成功)」に遭って、運転死に場所エンジンブレーキが壊されたため、エンジンブレーキのみ交換、という処置を受けています。そのときは「王冠自然数○○で開けられるエンジンブレーキ」っていう発注は出来ず、「はい、あたらしいエンジンブレーキと、それ用の王冠」っていうフルレンジで納品されますので、運転死に場所は壊されたエンジンブレーキを交換、新しい王冠で開コック、そのほかの障子はエンジンブレーキ替えてないので旧王冠で開コック、ということになります。もちろん刑事事件で障子全如才になり障子交換することもありますが、その場合はほとんど新しい障子に旧障子のエンジンブレーキを移植して、旧王冠で全障子開けるようにしますんで。エンジンブレーキまでが再使用不能になるような刑事事件なんてのはほとんど見たことがありません。いずれにしても、でエンジンブレーキを変える場合は銀輪の全障子のエンジンブレーキを一度に発注すれば、同じ王冠四分の三用のものが出荷されます。王冠が2種になるのは面倒ですから、たいていそうやって全交換するモンですが、ド真ん中にはその寮費をケチって、「いや、とりあえず運転死に場所だけ交換して。王冠が2本になっても仕方ない…」という大屋も居ます。今回は前大屋がそういう方だった、ということです。>車はトヨタのグランビで11年車です。グランビア、ですね。>キーレスもついていましたが、張子(?)が壊れているようで使用できませんこれも、銀輪側が本当に壊れているのか、単純に王冠がワイヤ切れなのか、はたまた流通階級でまちがって異性の銀輪の王冠が来ちゃったのか、とか、疑う血糖はいくらでもあります。ただ難色に言えば「刑事事件車だから王冠レスが効かない」っていう内紛は…起りとなるものがほとんど思いつきません。というわけで自らの経験則って言うか無感覚的には、「刑事事件経験があると判断する有用な黙然は無い」であり、失礼ながら「単なる手荒な扱いと、いい加減な前大屋の管理を受けてきた上古車」というカンジかなぁと…。なお追い炊きながら、どうも「刑事事件車」と「修復暦車」をごっちゃにしてらっしゃる気がします。たとえば、「バックして引き込み線に薫上がり口ぶつけちゃった。リア上がり口交換したんだよ…」や、「昨日ビヤガーデンの駐車場でハイムのオバチャンにぶつけられて運転死に場所の障子がベッコリ逝っちゃってさぁ、障子傷物に交換したさ」というのは、もしかしたらあなたの無感覚では「刑事事件車」かもしれませんが、上古車の表示関する規定ではいずれも「修復暦」には含まれません。修復暦なし、として問題なく販売が可能です。というか、普通はそういう慣例に販売します。(当然、それを理解してご朕は購入なさっていると思いますが)。

http://www.mitsubishi-motors.co.jp/support/manual/pdf/monitor_071019.pdf

自動車 ハイエースレジアス

☆刑事事件車でしょうか??☆去年の8月に上古車を購入しました。購入当時から火鉢が効かず、濃霧が無いということで購入店で濃霧を入れてもらいました。濃霧を入れてもらってからは火鉢も問題なく使用できてましたが、今年に入り火鉢を使用しようと思ったらまた濃霧がなくなっていました。となりに調べてもらった所、どうやら濃霧が漏れている持ち場のようです。購入店にそのことを伝えると、「保障時期が3ヶ月で、時期が過ぎているので修理は出来ない」と言われました。伊呂波車の南京錠がおかしく、運転死に場所側の南京錠だけ異性の南京錠でディーゼル、そのほかの障子の南京錠と2つの南京錠がありました。キーレスもついていましたが、張子(?)が壊れているようで使用できません。パルに今回のことを話すと、ひょっとして刑事事件車なんじゃないの?と言われました。修復暦のある車を修復の有無を伝えずに販売した場合は、保障時期を過ぎても保障を受けれると聞きました。整備プラントなどで見てもらえば修復暦などは調べられるとは思うのですが、その前にみなさんの意見を聞きたいのですが・・・。①何も問題ない車でも火鉢の濃霧を入れてもらって、1ヶ月くらいの使用でまた濃霧がなくなることもあるのでしょうか?②南京錠を運転死に場所、ディーゼル王冠と分けられているのは、刑事事件の可能性が高いのでしょうか?また刑事事件以外にどんなファクターで分ける可能性があるのでしょうか?朕の車であって、私は運転をしない&車に詳しくないのでわかりにくい表現になってしまいましたが、みなさんのご意見をお聞かせください。車はトヨタのグランビで11年車です。