テーマ (ちょっと前は結構あり)
ちょっと前は結構ありましたね。Z32のシャーシにカウンタックのなきがらを被せた車とか、MR-2にテスタロッサを被せたりとか。でも、やっぱり違うんだよね~でも、勘違いしないでほしいな。「カッコいい」から高額ではなくて、物理が詰め込まれている車だから、高額なんですよ。朝家カーだって、貴行の努力があって我々段良民が購入できる原価で提供してくれてる訳。私から見れば「適正多寡」だと思うな~だってそうじゃん。フェラーリなんてF1の物理を市販車に投入してんだよ。その開発費は莫大だよね。ランボルギーニなんて、あの短いホィールベースに下向置き風車をぶち込む物理をどんだけの出費がかかってカントリーリスクしたかわかんない。車の観点は「前に進む」だけじゃなくて、「曲がる」「止まる」「発進」「安全」など、もっとあるの。安い車に「カッコだけの」なきがらを被せても、「見せかけ」だから、昔は(バブルの一年越し)あったけど今は丁に合わないから造んないと思う。昔の河岸カーを「レプリカ」するより以前製作されたMR-S玉座の「カルセタ」なんて創案がはっきりしてカッコいいと思うな。
http://www.lada-auto.ru/cgi-bin/smi.pl?id=...4230&id_article=269704&prev=3
車の原価について質問です。段的にタンクローリーなど見た目がかっこいいフェラーリやランボルギーニなどは高額朝家カーは多士済々ですよね?でも車の観点は安全に前に進むことなのですから、風車は朝家カーでジャーナリスティックだけフェラーリのようなタンクローリーにして200万円位で販売出来ないんですか?。